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help リーダーに追加 RSS つま恋バレンタインツアーお部屋まわり〜帰りまで

<<   作成日時 : 2006/02/13 20:09   >>

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お部屋まわり
トークディナーパーティーが終わって、続いてお部屋に「お休みなさい」を言いにきてくれる企画があるので各自お部屋で待機です。息つくヒマのない企画攻勢(笑)。もちろん4人が一番お疲れなんだけどさすがにこっちもなんだか疲れてきて、高級フルコースでお腹一杯なのにまだ料理が出てくるのかという贅沢な心境になってきました(笑)。それでもさてどんな格好で迎えようかと一応は考えたりシャワーをあびてもメイクは落とせなかったり(笑)。
JTBの添乗員さんが2名付いてまわってくれて、近づいてくると女性添乗員さんが「そろそろ来ますので準備してくださいねー」と言いにきてくれます。
そしてやってくる一行。チャイムを鳴らすのではなく、ドアをノックして入ってきてくれるのがちょっと嬉しいです。でかい男が4人もドア付近の狭い通路に立ってるともう威圧感がスゴイです。というか、いつもは広い会場でしか見たことがないのでわかりませんでしたが、こういう普通の部屋で彼らを見ると本当に背が高くてカッコいいんだなということに改めて気づけてちょっといい経験でした。ドアの高さとか比較できるものがそばにあるってスゴイ。「夜のお供にどうぞ〜」とつま恋みやげのお茶のケーキをかごに入れてきてくれて本人たちがみんなに手渡しで配ってくれます。(私は上手く椿からもらっちゃったので記念に持って帰ればよかったのにその後すぐ食べてしまいました(笑)あまりに濃いイベント内容でそのへんが麻痺してきていたらしい)
少しおしゃべりしてくれて、お休みなさ〜いと一行が出ていった後、わりと我々は冷静で(笑)。これまでにすでにかなりふれあってしまったからでしょうか。他に特に何もなくていきなりお部屋訪問とかあったらもっとキャー!と感激してただろうになんだかもったいないような。
時間的にお部屋訪問がなければ無理すれば温泉に行けたかな?という感じでしたが、もう温泉に入れなくても全然構いませんという心境でしたよ(笑)。友人たちと冗談で、温泉を優先してお部屋訪問を捨てる人とかいたら面白いねとか話してたのですが、ノックして入ってきて床に「温泉に行ってきます。」とか置手紙してあったら最高に男前だなとか思いました(笑)。それこそ武勇伝だわ。しかし4人は本当にお疲れ様でした。


ポストカード手渡し
翌日。チェックアウト後にイベントをやったホールで写真手渡し。1人1人のサイン入りピン写真ポストカードを握手会同様ステージ上で順番に渡していってくれるので、握手なしの握手会みたいなもんでした。(最後にマネさんが袋と4人写真をくれる。ピンの方は違うけど4人のポスカはJUNONのイベント告知の時に撮影したものらしく同じ服) 渡し終わった後もみんな席に残って、4人が最後のお別れトーク。昨夜は4人でカラオケに行ったとかこのイベントで自分たちも仲良くなれたとか楽しそうに語ってくれて本当にほのぼのします。もちろん我々と仲良くなれたことも嬉しかったと別れを惜しんでくれるのも嬉しいし。4人がさよなら〜と退場してこれで全部終了かと思いきや。


バスお見送り
帰りのバスに乗ったとたん突然、4人がバスの出口のところで手をふって見送ってくれるという話を聞きビックリ!隠し企画がホントに多い!♪憎い!JTBが憎すぎる!!♪
本当にバスの出口にいる4人。バスは左に曲がっていくので左側で手をふってくれてました。窓を開けてこっちも手をふりましたが、大阪組は人数が極端に少なくてバス内ガラガラだったのでここで物凄く得しました。少なくとも全員が窓からちゃんと彼らに手をふることができたので(開かない窓もあったのですが窓内から手をふることはできたかと)。東京組もちゃんとみんなが手をふれてるといいな。バスが遠くになって彼らが豆粒のようになっても豆粒たちは手をふってくれてました(笑)。もう骨の髄まで満喫した気分です。椿もみんなも本当にお疲れ様でした!

その後はその日の朝に撮影したと思われるイベント後を語る一人一人のメッセージと4人対談をビデオで鑑賞。椿はけっこう疲れた顔してたかなー(笑)。「大喜利は難しいので、その言葉は当分聞きたくないです。皆さんも僕の大喜利は忘れてください(苦笑)」と相当大喜利がトラウマってしまったようで(笑)。
バスの中でも別の4人のサイン入りピンポスカ&4人ポスカをもらいました。こっちは全部JUNONの時の服です。手渡しポスカもこっちのポスカもマジメ顔バージョンと笑顔バージョンと巧く組み合わせてます。

ビデオ内でもイベント全体を見ても言えることは、椿は他の3人といっしょに喋ってるときは本当にリラックスできてて楽しそうにしているということ。あんな楽しそうな自然な笑顔はやっぱりピンでは見ることができないのです。椿が楽しくイベントをこなしてくれたということがこっちも一番楽しいので、本当にみんな椿を支えてくれていっしょに頑張ってくれてありがとうと言いたいです。(あと本当に申し訳なかったとも(笑)お世話をおかけしましたとも(笑)) でも客席よりも3人の方を向いて喋る方が多いってのはどうにかしてくれるともっと嬉しいな椿くん(苦笑)。

ここからは自分語りなのでスルーしてください(笑)。このイベントは、4人とのふれあい時間も多かったけれど、他のファンの皆さんとふれあう機会もとても多かったのが収穫でした。相部屋になった人(私のところはならなかったけど)、エレベーター待ちでちょっと話した人、パーティーで同席になった人、バスの中で知り合った人、本当に色々な人とお話できました。どっちかというと人見知りするし積極的に新しい出会いを見つけることができない方なので、こんなに知らない人たちとたくさんお話できたのは貴重なことでした。仲良くなれた人もいたし。そしてたまたま出会った人たちはみんなイイ人ばかりで本当に自分は幸せものだなと思ったものです。
それとテーブルトークや握手の時や、直に彼らとお話する機会を一度に満喫して改めて思ったのですが、彼らがファンを楽しませてくれようとしているんだからこっちも彼らが楽しかったと思えるイベントにできるよう努力しないといけないなと。こちらから発信することがあるのならその内容も態度もできるだけ楽しんでもらえるようになるべく頑張らないと。イベントというものは受け止めてばかりではいけないなとちょっと思いました。どんなときでも気配りは大事ですが。
バスの添乗員さんともちょっと仲良くなれて(修学旅行を思い出した(笑))本当に最初から最後まで楽しくすごせた2日間。もうしつこいですがイベントに携わった全ての皆さん本当にありがとうございました。

あ、最後に椿のネタで忘れてたことをひとつ。
行きの車中ビデオで、イベントに向けての目標として椿は体重を60キロにすると宣言していたのですが、イベントではその結果についてはふれてくれませんでした。失敗したかな?と思ってましたが、どうもテーブルまわり時にどこかで誰かが聞いてくれたことによると「58キロが限界でした」だったようです(笑)。

終わりです。本当にダラダラ長くて読みにくくてすみませんでした。また追加訂正などするかもしれませんがとりあえずはこのへんで。この企画またやってくれたらきっとまた行きますJTBさん(笑)。

つま恋レポ関連ページまとめときますね。
つま恋から帰ってきましたが
つま恋バレンタインツアー大喜利編1
つま恋バレンタインツアー大喜利2&トークディナーパーティー

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Happy Happy Valentine's Day Party in つま恋
正式名称は ...続きを見る
響く鬼ってどんなオニ?
2006/02/14 01:10

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